テーブル名の変更
テーブル名を間違えた際に名前をつけなおす為のSQLをよく忘れるのでメモ
ALTER TABLE 変更前テーブル名 RENAME TO 変更後テーブル名;
コレで名前を間違っても安心w
テーブル名を間違えた際に名前をつけなおす為のSQLをよく忘れるのでメモ
ALTER TABLE 変更前テーブル名 RENAME TO 変更後テーブル名;
コレで名前を間違っても安心w
PLESKでメール受信後にプログラムを起動するには
/var/qmail/mailnames/[ドメイン]/[メールの@より前]/.qmail
をviかemacsエディタで開いて
例
emacs /var/qmail/mailnames/[ドメイン]/[メールの@より前]/.qmail
| true
./Maildir/
|/usr/bin/php /var/www/vhosts/[ドメイン]/{httpdocsと同じ階層}
上のように実際に起動したいプログラムを
{起動するのに使うプログラム}(PHPなら/usr/bin/php)␣{動かしたいファイル}
と指定。
メールを保存しない場合は
./Maildir/を#でコメントアウトすればOKらしい。
しょっちゅう忘れるので、メモ。
INSERT INTO …..ツ ON DUPLICATE KEY UPDATE
これでINSERTできなければUPDATEがかかる。
TinyMCEで改行すると
<p>[半角スペース]</p>
が入り、この半角スペースが文字化けを起こすことがある。
この影響でDBにちゃんと反映されなかったりしたので回避方法をメモ
force_br_newlines : true, forced_root_block : '', force_p_newlines : false,
をinitのオプションに追加すると
改行が<br />
で扱われるので回避できる。
PHPで画像を回転させる方法をメモ
resource imagerotate ( resource $image , float $angle , int $bgd_color [, int $ignore_transparent = 0 ] )
//ツ読み込み
$sourceツ=ツimagecreatefromjpeg($filename);//ツ回転
$rotateツ=ツimagerotate($source,ツ$degrees,ツ0);//ツ出力
imagejpeg($rotate);
上記の方法で可能。JPGの場合。
※GDライブラリが必要(たいていは入っていますが)。
ハイパーリンクをクリックした際デフォルトではパッと移動しますが
移動にスクロールのアニメーションをつけれないかと自作してみました。
j$ = jQuery;
var delay = 20; //処理間隔(ms)
var sw = 0.35; // 移動の細かさ (0 < sw <1 の範囲で)var baseDelH = 10;
var beforeH;j$(function(){
j$(“[href^='#']“).each(function(index){
j$(this).click(scrollEvent);
});});
function scrollEvent(eo) {
var hlId = j$(this).attr(‘href’);
smoothScroll(hlId);
return false;
}function smoothScroll(hlId) {
var targetH = j$(hlId).offset().top;
var targetW = j$(hlId).offset().left;
var w = j$(window);
var sH = w.scrollTop();
var wH = w.height();var delH = sH – targetH;
var offset = delH * sw;
var nextHeight = sH – offset;if (delH > 0) {
if (delH < baseDelH) {
w.scrollTop(targetH);
} else {
w.scrollTop(nextHeight);
var timerId =ツ setTimeout(
function () {
smoothScroll(hlId);
clearTimeout(timerId);
},delay);
}
} else if (delH < 0) {
if (delH > baseDelH || (beforeH == nextHeight)) {
w.scrollTop(targetH);
} else {
w.scrollTop(nextHeight);
var timerId =setTimeout(function () {
smoothScroll(hlId);
clearTimeout(timerId);
},delay);
beforeH = nextHeight;
}
} else {
w.scrollTop(targetH);
}
}
jQueryの下で読み込めば勝手にハイパーリンクにアニメーションが加わります。
イージングを大雑把にした動きになります。
ページの感じが変わるので良かったらどうぞ^^
jQuery(“#head”)同士が同じ場合の処理をしたい時
思いつく処理は
jQuery(“#head”)ツ ==ツ jQuery(“#head”)
ですが結果は
false
になります。
先に作られたjQueryオブジェクトと後に作られたjQueryオブジェクトは同じにならないみたいで
この問題を解決するには
jQuery(“#head”).get(0) == jQuery(“#head”).get(0)
とDOM同士を比べることで解決できます。
Webクリエーターの方が良く使っているというかWeb製作に必須と言っても過言でないほどのツールである
FireFoxのアドオンWebDeveloper
導入しても何が出来るのか分からないと使えないという事で機能一覧を作成します。
細かい事は後に追加していく予定です
機能一覧
- キャッシュを無効にする
- Javaを無効にする
- JavaScriptを無効にする
- Meta要素によるリダイレクトを無効にする
- 最小フォントサイズを無効にする
- ポップアップブロックを無効にする
- プロキシを無効にする
- リファラー送信を無効にする
- Cookieを無効にする
- セッションCookieを削除する
- ドメインCookieを削除する
- パスCookieを削除する
- Cookie情報を表示する
- Cookieを追加する
- CSSを無効にする
- メディアタイプ指定のCSSを表示する
- スタイル情報を表示する
- スタイルシートを追加する
- CSSを編集する
- ボーダーボックス計算式を使う
- フォームの情報を表示する
- パスワードを表示する
- フォームの情報を別ウィンドウに表示する
- form要素のmethod属性値を変更する
- select要素をinput要素に変換する
- autocomplete属性を削除する
- コントロールを有効にする(disabled属性を無視)
- ラジオボタンをクリアする
- コントロールを入力可能にする(readonly属性を無視)
- フィールド自動割り当て機能を使う
- maxlength属性を削除する
- 画像を無効にする
- alt属性値を表示する
- 画像のファイルサイズを表示する
- 画像のパスを表示する
- パスに問題のある画像を探す
- 画像を枠で囲う
- 画像情報を表示する
- 背景画像を非表示にする
- 画像を非表示にする
- 画像のwidth,height属性を無視する
- 画像を非表示にする(レイアウトを維持)
- 画像をalt属性値で置き換える
- Abbreviation(略語)を表示する
- アクセスキーを表示する
- ページ内のアンカーを表示する
- ブロック要素のサイズを表示する
- div要素の順序を表示する
- 要素の情報を表示する
- id属性値とclass属性値を表示する
- リンクのパスを表示する
- object要素の情報を表示する
- スタックレベルを表示する
- tabindex属性値を表示する
- table要素の入れ子の深さを表示する
- tableの情報を表示する
- 入れ子構造を視覚的に表示する
- アンカーの情報を表示する
- 色情報を表示する
- 見出し(h要素)を表示する
- ドキュメントサイズを表示する
- Javascriptの情報を表示する
- リンクを表示する
- meta要素の情報を表示する
- ページ情報を表示する
- HTTPレスポンスヘッダーを表示する
- プライバシー情報をクリアする
- ガイドラインを使う
- 拡大機能を利用する
- ルーラを使う
- コメントを表示する
- 可視化しない要素を表示する
- ウィンドウクロムを表示する
- HTMLを編集する
- リニアライズ(線形化)する
- フレームのnoresize属性を無効にする
- 小さな画面でのシミュレーション表示
- リンクの表示
- フレームを枠で囲う
- h要素を枠で囲う
- リンクを枠で囲う
- table要素を枠で囲う
- ブロックレベル要素を枠で囲う
- 非推奨要素を枠で囲う
- 位置情報をもつ要素を枠で囲う
- マウスカーソル個所の要素を枠で囲う
- 任意の要素を枠で囲う
- 枠表示には要素名も表示する
- ウィンドウサイズを表示する
- タイトルバーにウィンドウサイズを表示する
- ウィンドウサイズを変更する..
- 幅と高さの規定値を編集する
- ズーム
- HTML構文の検証(Html-lint:日本語)
- CSS 構文の検証 (W3C:英語)
- RSSとATOMの検証 (Feed Validator:英語)
- HTML 構文の検証 (W3C:英語)
- リンク切れの検証 (W3C:英語)
- 米国508条アクセシビリティの検証 (Cynthia Says:英語)
- W3C/WAIの検証 (Cynthia Says:英語)
- ページ速度の検証 (英語)
- ツールを編集する
- DOMインスペクタ
- エラーコンソール
- Javaコンソール
- ページの構文チェックを表示する
- ローカルファイルのCSSを検証
- ローカルファイルのHTMLを検証
- ローカルのアクセシビリティを検証
- ソース
- フレームのソースを表示
- 実行結果を反映したソースを表示
- ソースを表示するアプリケーションを指定する
- 設定を持続させる
- 設定をリセットする
- 設定
- ヘルプ
- Web Developer 日本語版について
日本語版のダウンロードはこちら
※FireFox3.5対応です
WebDeveloper日本語版ダウンロード(ミナトラボ)
<table border="1" summary="『Web Developer 日本語版』の「Cookie」機能の一覧です。"> <caption id="func_cookies">Cookie</caption> <tbody> <tr> <th scope="row">Cookieを無効にする</th>
<td> <ul> <li>全てのCookie</li> <li>外部サイトのCookie</li> </ul> </td> </tr> <tr>
<th scope="row">セッションCookieを削除する</th> <td>有効期限が「セッション終了時」であるセッションを削除します。</td> </tr> <tr> <th scope="row">ドメインCookieを削除する</th> <td>表示されているページのドメインのCookieを削除します。</td> </tr>
<tr> <th scope="row">パスCookieを削除する</th> <td>表示されているページのパスのCookieを削除します。</td> </tr> <tr> <th scope="row">Cookie情報を表示する</th> <td>新しいタブを開いてCookie情報を表示します。</td>
</tr> <tr> <th scope="row">Cookieを追加する...</th> <td>Cookieを追加ダイアログによってCookieを追加することができます。</td> </tr> </tbody> </table>