FlowindのPHP関数PickUp(nl2br)
第一回のリンク先から見つけた関数です。
string nl2br ( string string )
stringに含まれるすべての改行文字の 前に ‘<br />’ を挿入して返します。
注意: PHP 4.0.5以降、nl2br() は XHTML互換となってい ます。PHP 4.0.5より前の全てのバージョンでは、 nl2br() は、stringの全 ての改行記号の前に’<br />’の代わりに ‘<br>’を挿入し て返します。
第一回のリンク先から見つけた関数です。
string nl2br ( string string )
stringに含まれるすべての改行文字の 前に ‘<br />’ を挿入して返します。
注意: PHP 4.0.5以降、nl2br() は XHTML互換となってい ます。PHP 4.0.5より前の全てのバージョンでは、 nl2br() は、stringの全 ての改行記号の前に’<br />’の代わりに ‘<br>’を挿入し て返します。
関数を調べていて、すぐには使わないけどもメモしておきたい関数等を書きとめていきます。
string wordwrap ( string str [, int width [, string break [, bool cut]]] )
オプションの widthパラメータで指定したカ ラム番号で文字列strを分割します。(オプショ ンの)breakパラメータを用いて行は分割されま す。
widthまたはbreakが 指定されない場合、wordwrap()は75カラムで自動的に 分割し、’\n‘ (改行)を用いて分割します。
cutが1に設定された場合、文字列は常に指定し た幅でラップされます。このため、指定した幅よりも長い単語がある場 合には、分割されます。
開発環境をフリーで整えれないかと調べていたらまとめてあったので、拝借して自分なりに変えてみた。
サクラエディタ
高性能テキストエディタ。コレ一つですべての言語に対応できてしまうといっても過言ではない。
フリーソフトの中では最も高性能なテキストエディタの1つ。
LinuxのEmacsをWindows+日本語対応にしたもの。
Unix系の方や、LinuxとWindowsを同じ用にテキストしたい方にはおすすめ。
カスタマイズすれば本当に何でも出来るので、テキストエディタと括れない程スケールの大きいソフト。
WYM editor
W3C準拠のXHTML1.0STRICTコードを出力するウェブベースのXHTMLエディタ。
Aptana
Dreamweaverの代用になるほど強力、かつ安定したエディタ。
Amaya
W3Cの中の人が作ったHTML/CSSエディタ。当然のようにW3C準拠。
FileZilla
非常にポピュラーなFTPクライアント。無料でサーバ版も使用可。
CoreFTP
2ペイン(枠)のシンプルなFTP。
FireFTP
FireFoxプラグインで本格的なFTP機能。
Gimp / Gimpshop
Photoshopと同等の性能を持っていると言われています。
Inkscape
SVGファイルを出力する非常に強力なツール。
Paint.NET
Photoshopよりのペイントツール。
Project Dogwaffle
無料のペイント・アニメーションツール。
Picasa2
Googleのツール。画像編集に加え、タグを付けてGoogleにアップすることもできる。
ColorMatch Remix
Photoshop、Illustratorのパレットも書き出せる。
ColorPicker
写真などから、RGB形式・16進数値で色を取得したりできる。
AllChars
“&”が“&”であるように、コード化してくれる。
CSS Creator
CSSレイアウトのための枠組みを作ってくれる。
Firdamatic
2カラム、または3カラムレイアウトに使用できるオンラインCSSレイアウトジェネレータ。
Web Developer Toolbar for Firefox
CSSや、Javascript、画像表示の切替など、Web屋さん必須だと思われるプラグイン。
IE Tab
FireFoxのタブでIE表示を確認できるプラグイン。
HTML Validator
表示されているHTMLの構文にエラーがあるかどうか一目でわかる。ソースを表示すればエラー箇所も教えてくれる。
Firebug
非常に強力なFirefoxエクステンション。
HTML・JavaScript・CSSなどの編集やモニタリング、デバッグが可能。
一部(というより半分以上)こちらより抜粋
フォルダ内にあるファイルを検索したい。
特定の拡張子のファイル一覧を取得したい。
といった処理の際、
scandirやdir関数ですべてのファイルを引っ張ってきてLoopで回して、該当するファイルだけ取り出す。
とやっていましたが、もっと便利な関数がありました。
glob関数です。
array glob ( string $pattern [, int $flags = 0 ] )
optionには
が存在し、結構多いニーズに答えてくれる関数がこのglob関数です。
複数指定する場合はoptionにGLOB_BRACEを指定して以下のように書けば
foreachツ(glob("{*.jpg,*.jpeg,*.gif,*.png}",ツGLOB_BRACE)ツasツ$filename)ツ{
echoツ'<imgツsrc="'ツ.ツ$filenameツ.ツ'"ツalt="'ツ.ツ$filenameツ.ツ'"ツ/>';
}
ファイルをUploadする際に
<input type=”file”ツ name=”hoge”/>
PHPで受け取る際は
$_FILES["hoge"]["tmp_name"] でtmpファイルのパス
$_FILES["hoge"]["name"] で元のファイル名
$_FILES["hoge"]["size"] でファイルのサイズ
$_FILES["hoge"]["error"] でエラー番号
$_FILES["hoge"]["type"] でファイルのタイプ
とすれば取得できる。
画像を複数Uploadの場面が多いので、配列でPOSTする様にしている。
ただ、実装の度に忘れるのでPHPでの受け方をメモ
<input type=”file”ツ name=”hoge[]“/>
と設定したデータは
$_FILES["hoge"]["tmp_name"][0]
とすれば取得できます。
<a href=”javascript:;” onclick=”hoge();”>リンク</a>
というのは良く使うパターンなのだけれど、javascript内でsubmit処理をしようとするとIE6では動かない。
原因はちょっと不明だけれど、
<a href=”javascript:;” onclick=”hoge(); return false;“>リンク</a>
とすると解決。
aリンクのデフォルトの動作と、submitの処理がどこかで競合している模様。(IE6のみ)
画像をアップロードしてもファビコンが変わらない現象があったのでメモ。
主な原因としては
・ブラウザのキャッシュに残っている。
この場合はブラウザの履歴を消すことで解消される。
お気に入りに入れてあるファビコンも変えたい場合、登録しなおすか、アドオン等で対応する必要がある。
・icoが正式な形でない。
拡張子がicoでも、ico作成ツールで作成していないアイコンの場合はちゃんと認識されない場合が多い。
$(“input[name=name属性]:checked”).val()
コレで値を取得して、
$(“input[name=name属性]“).val([値])
これで設定。
値を設定するときはリスト型で渡す所([]でくくる)ことに注意。
拡張子の抜き出しは色々な方法が考えられる
・正規表現で.*\.($1)$として置換
・explode()で.を区切り文字に指定して配列の最後の値を取り出す
など。
でも、下のような関数がありましたw
mixed pathinfo ( string $path [, int $options ] ) 以下の要素を含む連想配列を返します。 dirname (ディレクトリ名)、basename (ファイル名) そして、もし存在すれば extension (拡張子)。options を使用すると、 すべての要素を選択しない限りこの関数の返り値は文字列となります。
指定できるオプションは
PATHINFO_DIRNAME フォルダ名
PATHINFO_BASENAME 拡張子を含むファイル名
PATHINFO_EXTENSION 拡張子
PATHINFO_FILENAME 拡張子を含まないファイル名(Ver 5.2.0以降)
になっています。
オプションを指定しない場合は
<?php
$path_partsツ=ツpathinfo('/www/htdocs/index.html');echoツ$path_parts['dirname'],ツ”\n”;
echoツ$path_parts['basename'],ツ”\n”;
echoツ$path_parts['extension'],ツ”\n”;
echoツ$path_parts['filename'],ツ”\n”;ツ//ツPHPツ5.2.0ツ以降
?>
画像を自動でスクロールするjavascriptを探していたら見つけたjQuery Tools
英語のページなので使い方を簡単にまとめておく
ダウンロードページを開いて必要なファイルをダウンロードする。
jQueryが無い場合はjQueryの本家か上記のダウンロードページでダウンロードしてください。
ダウンロードですが、必要な機能をチェックして「Download Now」というボタンを押せば最適化されたファイルがダウンロードできます。
いろんな機能があるので全部説明は出来ませんが、デモページに入ってコードを読めば、大体使い方が分かると思います。
主な機能は
です。
必要な機能は結構揃っているので使い勝手が良いかと思います。